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プロフィール

ガオ

Author:ガオ
地域:東京
年齢:31歳
身長:176cm
体重:6?g(←多分前半だと思う)
ちん長:14.5cm15cm
     → 15.3cm(MAX時)
女性経験:0人(童貞)

ガオに御用のある方はコメントしていただくかサイト下部のメールフォームよりお願いします。

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アダルトサイトで気付いた性癖。

2006年04月22日[21:30:06]
「ストリップ劇場で市長がドアマン」
米コロラド州フェラデルハイツ市の市長(55)がストリップ劇場でアルバイトをしていたことが発覚した。「女性が全裸で踊っている」との情報を基に警察がストリップ劇場に突入。すると市長がドアマンとして働いていたという。
っという記事を読んで『ストリップ劇場で女性が裸で踊ってちゃいけないの?』って思う市長がアルバイトしていたことより警察が突入したことに疑問を持つガオです。

今日はインターネットのアダルトサイトについてのお話です。

ガオは大学4年生ぐらいの時に
インターネットの接続を

ダイヤルアップ → ADSL

に変更しました。

それまではインターネットを使うと言っても
使えば使うほど電話代もインターネット接続料金も増えていくので
なるべくお金がかからないように節約しながら使っていました。

っが
ADSLに変更後は

常時接続だし、料金は定額だし

ってことで
時間も気にすることなく
インターネットで色々なサイトを見て回るようになりました。

初めのうちは海外のアダルトサイトを
たくさん見て回っていました。

外人さんの無修正画像をたくさん見ていたんです。

っと言っても
なぜか外人さんの無修正画像では
ガオは全く興奮できません。

だから
初めのうちは

『無修正アダルトサイトを思う存分楽しめる』

って思うだけで興奮してて
たくさんの海外アダルトサイトを見ていたのですが
外人さんの無修正画像そのものに興味を持てないガオは
すぐに飽きてしまいました。

ガオはやっぱり日本人女性のほうが好きです。

それからは修正があっても
日本のアダルトサイトを見るようになりました。

っで
ガオはある大きな日本のアダルトサイトに出会いました。

なんて名前のサイトだったかは覚えていないのですが
アダルトサイトのリンク集みたいなサイトで
リンクがそれぞれジャンル別にしっかり分けられていて
リンクをクリックすれば直接画像のあるページに飛んでくれるため
色々なサイトのアダルト画像がとても見やすく
ガオのお気に入りのサイトでした。

初めのうちは
『巨乳』『女子高生』『痴漢』
ってジャンルのアダルト画像ばかり好んで見ていました。

っが
いつしか『痴女』ってジャンルのアダルト画像を見ているときが
一番興奮していることに気付きました。

特に

女性がおちんちんで遊んでいるかのような画像
もっとも興奮していることに気付きました。

女性に男性がおちんちんをさらしている画像
一番のお気に入りでした。

ガオはこの時初めて
こういうモノに興味があることに気付きました。

それからは
こういうモノをインターネット上で探しまくりました。

っが
意外と見つかりません。

こういう画像って男性だけが脱いでいて
女性は服を着ていることが多いので
普通の男性にはウケが悪いのでしょう。
それにガオの探し方もきっと悪かったのだと思います。
とにかく、あまり見つかりませんでした。

M男を扱ったサイトで
そう言う画像や動画を発見できた事もあったのですが
数が少なかった上にいつしか会員制になってしまい
見れなくなってしまいました。

っで
このときガオはまたしても気付いてしまいました。

ガオはどうやら『M』みたいです。

とは言ってもSM並のハードなプレイには興味は全くないので
『ソフトM』って感じだと思います。

っで
色々なアダルトサイトを見て回ったことで
さらにガオは気付いてしまいました。

どうやらガオは羞恥系が好きみたいです。

男性が女性におちんちんを露出するのとか
女性の野外露出などが大好きなことに気付きました。


あるAV制作会社のホームページで
素人女性にAV男優がおちんちんを見せて
素人女性の反応を楽しむ
って感じのAVのサンプル動画を発見したときなんかは

もう興奮しまくりでした。

1分少々のとても短いサンプル動画でしたが
そのサンプル動画で何回オナニーしたかわかりません。

一時期なんてオナニーするときは
必ずそのサンプル動画を見るほど気に入っていました。

また同じサイトの
野外露出のAVのサンプル動画でも興奮しまくりでした。

『世の中にはこんなに大胆な女性がいるのか♪』

って感じでした。

っというわけで
ガオが好きなアダルトのジャンルは

『巨乳』『女子高生』『痴漢』『羞恥』

っと言うことを告白してみたガオでした。

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ガオのホワイトデー

2006年03月14日[23:18:53]
「筑波大助教授のわいせつ」
筑波大は県青少年環境整備条例違反(不純な性行為)で逮捕された同大大学院助教授(61)を、懲戒解雇処分としたと公表した。つくば市内のホテルで無職女性(当時17歳)が18歳以下であることを知りながら性的行為をしたとして逮捕・起訴され、略式命令が出ている。
っという記事を読んで『逮捕されても良いから女子高生とやりたい』って思う童貞のガオです。

えっと今日はホワイトデーですね。

っが
バレンタインデーに
1個もチョコレートをもらっていないガオには

全く関係ありません。

それにホワイトデーっと言っても
バレンタインデーほどはマスコミでも取り上げられないし
ガオにとってはかなりマイナーなイベントです。

っが
それでもホワイトデーについておはなししたいと思います。

ガオは28年の人生において
たった一度しか
ホワイトデーに女の子にお返しのプレゼントを
渡したことがありません。

それは以前にバレンタインデー のお話をしたときに説明した

高校のバレーボール部の強制イベントです。

バレンタインデーの強制イベントで
ガオにチョコレートを渡すことになった不幸な女子に対し
ホワイトデーにガオは
お返しのプレゼントをしなくてはなりません。

っで
ガオが高校1年生だったとき
バレンタインデーにチョコレートをくれたのは
1コ上の先輩でした。
どんなチョコレートだったかは覚えていませんが
それなりのチョコレートだったと思います。

っで
ホワイトデー前日。
ガオは同じ部の友達とともに近所の大型スーパーに
プレゼントを買いに行きました。
そのスーパーには
ホワイトデー用のお菓子などがたくさん売られていました。

っが
なんか似たようなモノばかりです。

一緒に買い物に行った友達は
次々にプレゼントを選んで購入するのですが
やっぱり似たようなモノばかり選んでいます。

『みんなと同じじゃつまらないよなぁ』

そう思ったガオは色々と悩んだあげく

結局、何も買いませんでした。

っで
ホワイトデー当日。

ホワイトデー用のプレゼントを用意しなかったガオは
チョコレートをくれた先輩に出会わないことを祈ります。
出会ってしまったら非常に気まずいので
出会わないことを祈ります。

『渡したかったんだけど渡す機会が無かった』

って事にしたいわけです。

っで
その日の放課後。
部活に参加するために部室に向かう途中で
チョコレートをくれた先輩と遭遇。
しかも、その先輩と一緒にいたもう1人の先輩が
こともあろうかガオに話しかけてきたんです。

ガオは簡単に挨拶をして
すぐに立ち去ろうと思ったのですが
そこへタイミング悪く同じ部の友達が合流。
さらにあろうことか
その友達はガオに話しかけてきた先輩に
ホワイトデーのプレゼントをその場で渡したんです。

『何してくれてんねんっ!!』

その友達をぶん殴りたい心境です。
ガオとガオがプレゼントを渡さなきゃいけない先輩の目の前で
ホワイトデーのプレゼントを
渡してくれちゃったりしたわけです。

ガオはちらっと確認しました。
プレゼントを渡すはずだった先輩の様子を確認しました。

っが
意外にも全く気にしていない様子。

『ガオも私に渡すモノがあるんじゃない?』

みたいな催促をするような様子は全くなかったです。
ガオは後からきた友達とともに
ごく自然にその場から離れることが出来ました。

っで
後日。

『ガオはホワイトデーのお返しをしない男だ』

と言う噂がバレー部員の間に広まることになりました。
友達や先輩からも色々言われましたが
ガオがプレゼントを渡すはずだった先輩は
あんまり気にしていない様子だったので
特に大きな問題はありませんでした。

っで
1年後、ガオは高校2年生です。
この年のバレンタインデーの強制イベントで
後輩からチョコレートをもらいました。

『ガオはホワイトデーのお返しをしない男だ』

と言う悪評があったため
不幸にもガオにチョコレートを渡すことになった後輩は

『ガオからのお返しを期待していない』

らしいのです。
初めから諦めているそうなのです。
期待されていないならガオも気が楽です。

っが
先輩ならともかく
後輩にもあげないというのはいかがなものか・・・。

さらに友達からも

「後輩にはお返ししないとマズイだろ」

と言われていたので

今度こそお返しのプレゼントを渡そう!

っとガオは心に決めたわけです。

っが
いざとなると何をプレゼントしたらいいかがわかりません。

っで
前年同様、ホワイトデー前日に
友達とともに近所の大型スーパーに
プレゼントを買いに行ったのですが

やはり去年同様に
プレゼントしたくなるようなものが何もないのです。

どれもにたりよったりで
おもしろみがありません。

結局、ホワイトデー前日までに
プレゼントを用意することが出来ませんでした。

マズイ、マズイです。

このままでは去年の二の舞です。
ガオは前日の夜、ベッドの中で考えました。
翌日、どうしようか考えたんです。

っで
ホワイトデー当日。
ガオはいつもより30分早く家を出ました。

朝っぱらから開いてるお店なんて
コンビニぐらいしかありません。

ガオは30分早く家を出て
コンビニでプレゼントを調達しようと思ったわけです。

っで
通学路の途中にあるコンビニに寄りました。

とりあえずホワイトデー用のクッキーがありました。
300円くらいで小さな包みに入ったクッキーです。
とっても貧祖です。
この他にホワイトデー用の商品は何もなかったので
とりあえずこれは購入決定です。

っが
これだけでは物足りなすぎます。

『ありきたりなプレゼントはしたくない』

って思っていたガオにとって
コンビニのホワイトデー用のクッキーは

『普通、コンビニで買ったものをプレゼントにしないだろ』

って感じがするのである意味ナイスなのですが

『これだけだったらあげない方がマシなのでは』

って思うわけです。

っで
ガオが追加で購入したのは

紙パック入りのお酒「鬼ごろし」
ビーフジャーキー


の2つでした。
高校生がホワイトデーのお返しに

「酒」と「おつまみ」なんてありえないでしょ

って思ってこれに決めたわけです。

今にして思えば
ガオは学校に登校中だったわけで
当然、学校の制服を着ていたわけで

コンビニの店員は
よくガオにお酒を売ってくれたなぁ


って気がするのですが
当時は特にそんなこと気にすることもなく
普通に購入できてしまいました。

と言うわけで
登校中にコンビニで

「お酒」「おつまみ」「クッキー」

を購入したガオは
コンビニの店員にプレゼント用として包装してもらい
学校へ向かいました。

学校に着くともうガオはドキドキです。
女の子にプレゼントを渡すこと自体初めてなのに
そのプレゼントが
「お酒」「おつまみ」ついでに「クッキー」
なわけですから

『もし、はずしたらどうしよう』

ってドッキドキなのです。

ガオは毎日学校に行くと必ず
まず部室に寄っていたのですが
部室で友達と会話しながら

『いつ渡せば良いんだろう?』

って考えてました。
すると男子バレー部の部室の前を
ガオにチョコレートをくれた後輩が
友達数人と歩いて通り過ぎていったのです。

『あっ、今渡せば良かった』

なんて思いながらもガオが何も出来ずにいたら
ガオの友達が

「いま、Wが通らなかった?
 俺、お返し渡さないと」


って言って彼女たちを追ったのです。

チャンスです。ガオにチャンス到来です。

ガオもこの友達に便乗してプレゼントを渡すことにしました。

彼女たちは女子バレー部の部室に入ったので
部室の外から呼びかけ、出てきてもらい
何とかホワイトデーのお返しをすることが出来ました。

ガオのお返しを受け取ってくれた後輩は
なんだかちょっと照れていたような気がします。

っで
もうすぐ朝のホームルームがはじまる時間です。

ガオがプレゼントを渡した後輩が数人の友達と一緒に
再び男子バレー部の部室の前を通ったのです。

部室の窓も扉も開けっぱなしだったので
外から部室の中が丸見えだったのですが
彼女たちは部室の前を通るとき
恐る恐る部室内をのぞき込んできたのです。

っで
ガオと目が合うと彼女たちの1人が
吹き出すように笑い始め
それがきっかけとなって

大・爆・笑♪

彼女たちみんな顔を真っ赤にして苦しそうに
笑っているんです。
何度も何度ものぞき込み
ガオを見ては大爆笑してます。

彼女たちの反応にガオは

大・満・足です。

いやぁ、良い仕事してしまいました。
ガオは普段、笑いをとるタイプの人間ではないので
たまにこういう事をしてウケると
めちゃくちゃ嬉しいのです。

っというわけでホワイトデーの思い出をすべて出し尽くしたガオでした。

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ガオのバレンタインデー

2006年02月14日[23:16:46]
「ガードル好きな男が急増!?」
お腹の肉が気になってきている、そんな男子の悩みを解消するような商品が開発されたのです。それは「男性用ロングガードル」。なんでも、下着にこだわる男性が増えているんだとか。男子もガードルでキレイな体を作ろうじゃありませんか。
と言う記事を読んで『是非、おちんちんのねじれを矯正する下着を作って欲しい』って思う右向きにねじれたおちんちんをもつガオです。

はい、今日は2月14日バレンタインデーです。
前回でようやく

クリスマスイブの風俗体験

について書き終わったガオは
今回バレンタインデーについて書くわけです。
いやぁ、時が経つのって早いですね。

バレンタインデー

毎年この日が近づくと心がそわそわしてしまいます。
遠足を心待ちにしている小学生のようです。

そして当日の朝

『今年こそは良いことがあるんじゃないか』

って期待に胸を躍らせ元気良く家を出て行くのです。

っが、目の前で繰り広げられる

チョコレート渡しのイベント。

ガオはいつでも傍観者です。

みんなが楽しそうにしているのを横目に

『どうせガオなんか・・・』
『いや、誰か1人ぐらい・・・』


そんなことを考えながらも時間だけが過ぎていき

『やっぱり今年も何もありませんでした』

って1人寂しく帰宅する日。

ガオのバレンタインデーとはこういう日。

ガオがどれだけ女性に相手にされていないかを実感する日。

ガオは小学校、中学校、高校、大学、そして今に至るまで

たった1個のチョコレートも貰ったことがありません。

まぁ、母と姉からは貰ったことがありますが
身内以外からは

義理チョコすら貰ったことがないのです。

28年生きてきて1個も貰ったことがありません。

ある意味凄いです。
義理チョコすら1個も貰ったことがない人なんて
ガオ以外にどれだけいるのでしょう。

っといっても実は

高校1年生のときに1個
高校2年生のときに1個


貰っていたりするのですが
ガオはこの2個のチョコレートを

義理チョコ以下

として貰った義理チョコ数にカウントしていません。

ガオはこの2個のチョコレートを

強制チョコ

と呼んでいます。
なぜならガオは高校生のときバレー部だったのですが

バレンタインデーには

女子バレー部員が
男子バレー部員にもれなくチョコレートを渡す。


というバレー部伝統のイベントがあり
どの女子がどの男子にチョコレートを渡すのかは
あみだくじで決められ
決まった相手が誰であれ
女子は男子にチョコレートを渡さないといけないわけです。

つまり強制的な義理チョコです。
なもんで

強制チョコなわけです。

ちなみに

女子バレー部員が男子バレー部員より多い年は
何人かの男子が複数個のチョコレートを貰えるわけで

男子バレー部員が女子バレー部員より多い年は
何人かの女子が複数個のチョコレートを渡すわけで

必ず全バレー部員が
チョコレートを貰ったり渡したりするわけです。


つまりガオがどんな人間であっても
バレー部員でいる限りもらえちゃうわけです。
その女子にガオがどんなに嫌われていても
もらうことが出来るわけです。

受け取ったチョコレートには女の子の

『チョコレ-トを受け取って欲しい』

って気持ちは微塵もこめられていません。

だから義理チョコ以下なのです。

義理チョコだって

『この人にだったら渡しても良いかな』

って気持ちがわずかでもこめられていると思うのです。
ですが強制チョコにはそんな気持ちすら関係ありません。

小学生のときの思い出です。
ガオが小学生のとき下駄箱にチョコレートがあって
喜んでいる友達Kを見ました。

その友達Kはとくにモテるタイプの人間ではなかったのですが
後で聞いた話によると
彼の親友Yが駆けっこの早いモテモテボーイだったので

Yだけチョコレートをたくさん貰って
Kが1個も貰えないのは可哀想


ってそう思った女子数人が話し合ってお金を出し合い
Kにもあげることにしたんだとか・・・。

『ガオのことも可哀想だと思ってください』

中学生のときの思い出です。
ガオが一番バレンタインデーを意識していた時期でもあります。
女子もクラス中の男子に配っているような子が何人もいました。

っが
ガオはそんな
クラス中にチョコレートを配っているような女の子達にすら
貰うことは出来ませんでした。

『たくさん配るんだったら
 男子の人数分ちゃんと用意してください
 もらえないとわかったときめっちゃへこみます』


あと中学生のとき
家に帰ると必ず

「チョコいくつ貰えた?」

って母に聞かれました。

「もらってない」

って答えると母は

「あんた、女の子に『チョコあげる』って言われても
 『いらない』って言って断ってんじゃないの?」
「そんなことしてたら嫌われちゃうよ」


って言われました。

『「チョコを貰って」なんて一度も言われたことがありません』
『下駄箱にも机にもロッカーにもチョコなんて無かったです』


大学生、そしてそれ以降では
バレンタインの思い出すらありません。

28年間のバレンタインデーの中で唯一の良い思い出

高校2年生のときの強制チョコをくれたのが

女子バレー部員の1年生の中で
一番可愛い女の子だったこと。


そんな感じです。

『あの子から貰いたい、あの子から貰いたい』

そう願い続けていたら本当にその子から貰えたんです。
これは結構嬉しかったです。

っというわけでバレンタインデーの思い出を記事にしてもほとんど書けないガオでした。

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2006年最初に見た夢・・・

2006年01月04日[23:10:41]
じろじろ見るエロオヤジ撲滅へ「心得三ヶ条」
男女混浴の「酸ケ湯(すかゆ)温泉」で、一部男性客の遠慮のない視線に女性客から苦情が続出したため、「女性入浴者を好奇の目で見るべからず」などとマナーを記した「心得三ケ条」の看板を設置したところ、最近では女性客からの苦情も激減しているという。
と言う記事を読んで、『おちんちんが反応すると恥ずかしいから女性の体を見るなんて無理』って思う混浴でも女性に無害なガオです。

新年、明けましておめでとうございます。

去年はたくさんのご訪問やコメント本当に有り難うございました。
新年もよろしくお願いいたします。

えっとガオの新年の抱負はズバリ

童貞卒業

これしかありません。
皆さんの期待(?)を胸に是非やり遂げたいと思います。

今日はクリスマスイブに
風俗に行ったときのお話をする予定だったのですが

新年最初に見た夢

つまり初夢がとても印象的だったので
予定を変更しまして

初夢

についてお話ししたいと思います。
っで以下は初夢のお話です。


ガオの所にお手紙が届きました。

差出人は・・・

ガオの初恋の女性・Tさんからでした。

「あなたに恋してから15年経った今でも
 あなたのことを想っています」

と言った内容のラブレターでした。
早速ガオはお返事の手紙を書きました。

「僕もあなたのことを想っています
 もし良かったらお逢いできませんか?」

って感じです。
ガオは早速この手紙を握りしめ
郵便局に向かうバスに乗りました。

っで場面は変わってガオはいつの間にか
郵便局のポストの前にいました。
すでにバスから降ろされています。

ガオの周りにはたくさんの人がいます。
なぜか皆さん体育座りです。
ガオはその人達にうながされ
何となく周りを気にしながらも
握りしめてくしゃくしゃになった

初恋の女性・Tさんへのお手紙

を郵便ポストに投函しました。

場面は変わってガオは実家のダイニングにいます。
ガオはテーブルから少し離れた床に座り込んでいます。
っでテーブルの椅子には

高校の時バレー部の後輩だった

後輩K

その隣には

ガオの初恋の女性・Tさん

が座っています。
ガオが2人を見上げています。
ガオは良く状況が飲み込めません。
おそらくこの状況は

初恋の女性・Tさんがくれたお手紙が関係しているんだろうな

って事しか想像できません。
しばらく黙っていると後輩Kが

「先輩、手紙読んでくれました?」

っと聞いてきました。ガオは

『なんで後輩Kがラブレターのこと知ってるんだ?』

なんて思いながらも黙って頷くと
初恋の女性・Tさんが後輩Kに対して

「手紙って何?」

って聞いています。
後輩Kの言うところの「手紙」は

ガオの所に届いた初恋の女性・Tさんからのお手紙

をさしているはずなのに
この手紙の差出人であるはずの初恋の女性・Tさんは

どうやら手紙の存在を知らないようなのです。

ガオはすぐにピンと来ました。

あの手紙の本当の差出人は後輩Kだったのだと。

後輩Kが何かたくらんでいたみたいです。
そう思うとあの手紙を

真面目なラブレターだと思って
真面目にお返事の手紙を書いて出してしまったことが

とっても恥ずかしくなってきました。

しかもガオは

「僕もあなたのことを想っています
 もし良かったらお逢いできませんか?」

なんて書いてしまっています。
どうにかして投函済みのあの手紙を

処分したい気持ちでいっぱいです。

ちなみにガオが書いた初恋の女性・Tさんへのお手紙は
まだ初恋の女性・Tさんの手元にも後輩Kの手元にも
届いていないようです。

そんなことを考えている間に
初恋の女性・Tさんは後輩Kに状況の説明を求め

『後輩KはTさんが
 まだガオのことを想い続けていることを知り
 ガオとTさんとの間をとりもとうと
 Tさんの名で、ガオにラブレターを送った』


ということを知ったようです。
そして、その直後
初恋の女性・Tさんが後輩Kに対して



「私たち結婚してるじゃない!!!!!」



って大声で怒鳴ったんです。

ビックリしました。本当にビックリしました。
いろんな意味でビックリしました。

初恋の女性・Tさんはすでに結婚していたのです。
そのお相手は後輩のKだったのです。
初恋の女性・Tさんと後輩のKが夫婦だったのです。

さらに後輩Kは

後輩Kとの結婚後もガオのことを想い続けるTさんの為に
Tさんと別れる決心をした上で
ガオとTさんをくっつけようとしていたようなのです。

初恋の女性・Tさんはとても美人で明るい女性です。
現在27歳になっているはずのTさんが

すでに結婚している

と言うだけなら、ある意味当然だと思うので
少なからずショックは受けますが
受け入れられると思うのです。
っが、そのお相手が

後輩のKだと言うことに納得がいきません。

めちゃくちゃショックです。
ショック、ショッカー、ショッケスト・・・。
もう頭が混乱しています。

ガオが知る限り

2人は顔見知りですらなかったはずなのに・・・。

その2人がいずれかの時点で知り合い
すでに結婚していたとは・・・。


しかも、ガオの初恋の女性・Tさんと結婚しておきながら
後輩KはそのTさんと別れて

ガオとTさんをくっつけようとしています・・・。

もう、ほとんど理解してしまっていますが
なんだかとっても

状況を理解したくない心境です。

あわよくば何もなかったことにしたい・・・。
ガオは消えてしまいたい・・・。


っと言った感じの夢でした。
なぜかガオの初恋の女性・Tさんが

ガオのことが好き

っで

他の男性と結婚しているのにもかかわらず

ガオのことを15年も想い続けている

と言うあまりにも図々しい設定の夢でした。

でも、この夢が現実に起こったとき
きっとガオは

2人の前から永久に姿を消すだろう

って思う小心者のガオでした。

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玄関を出て3分でエッチ

2005年12月12日[22:54:12]
「出稼ぎメイドを酷使、性的虐待」
シンガポールでは近隣諸国からの出稼ぎ労働者たちの多くがメイドとして働いている。しかし毎日の食事を満足に貰えない、セクハラを含む肉体的虐待を受ける、さらには家に監禁されるなど不当な扱いを受けている。
と言う記事を読んで『日本で今流行のメイドさんとはえらい違いだなぁ』って思うガオです。

今日は前回に引き続き

女子高生

についてのお話です。
前回、図書館に行ったら

女子中高生がいっぱいいた

という話をしたのですが
そのとき、図書館内でたまたま見つけた本に

女子高生について書かれた本

っがあったのです。
本のタイトルは忘れてしまいましたが
背表紙や表紙、裏表紙に

「女子高生」という文字と
「制服姿の女子高生」の写真や絵があり


ガオはもう興味津々です。
思わず周囲に人がいないのを確認しながら
その本を手に取ってしまいました。 
その本は著者が女子高生にアンケートをとって

女子高生の本音を綴っている

といった感じの内容でした。
ガオはその本を手に取ったその場で

立ち読みを始めました。

まずはどんなことが書いてあるのか目次のチェックです。
最初に気になったのは

「痴漢」

に関する項目でした。
早速そのページを探します。
っで、その途中で1つ気付いたことがありました。
それはこの本のどのページにも

女子高生の写真が載っている

と言うことです。
これが何ともガオを

気まずくさせるのです。

ただでさえ

女子高生

というガオの性的興奮を誘う対象について書かれている本なので
この本を立ち読みしているだけで

ちょっと恥ずかしい

と思ってしまっているのに
どのページを開いても

女子高生の写真が載っている

ので

とても周囲の目が気になるのです。

ガオが読んでいる本を周囲の人にのぞき込まれ
女子高生の写真が載っていることに気付かれたら

『変な目で見られるんじゃないか』

と心配になってしまうのです。
しかもここは図書館なのです。
図書館でこんな本を読んでいるかと思うと

自分が場違いな人間に思えてなりません。

っがこの本の内容が非常に気になるので
辺りを気にしながらこそこそ本を読んじゃうわけです。

っで痴漢の項目。
ここで一番印象に残った文章は

「オヤジに痴漢されるとむかつくけど
 痴漢が高校生ぐらいだったら許すことが多い」


っというモノです。

「不快に思うかどうかは相手による」

っというその気持ちはわかるのですが

『そんなんでいいの?』

と思うわけです。
それにしても若いってだけで痴漢が許されてしまうなんて

羨ましい限りです。

ガオも若いうちに

もっと痴漢をしておけば良かった。

なんて思ってしまいます。
っが、
この本ではあくまでもこの回答をした女子高生は

例外

でありこういう女子高生は

まずいない

って事でしたが・・・。
っで次にガオが読んだのは

「玄関を出て3分でエッチ」

と言うタイトルの項目でした。
内容としては

マンションに住んでいる女子高生は
自宅のあるマンションの内階段とか非常階段で
エッチをしていることが多い


といった感じのモノでした。
しかも、人目を気にしてさっさと済ませるのではなく

じっくりとエッチを楽しむそうです。

自宅で家族の目を盗んでするよりは
落ち着いて楽しめるらしいです。

えっと、なんて言いますか

ビックリです。

ガオにしてみたら室外でのエッチなんて
普通のエッチよりも一歩進んだ
普通のエッチでは満足できなくなった人たちがする
野外とか露出とか羞恥とかいった

プレイ

の領域だと思っていたのですが
女子高生にしてみたらそれが当たり前なのかと思うと

ガオの精神的ダメージは大です。

童貞のガオとしては

初めから降参の白旗をあげていたにもかかわらず
女子高生に叩きのめされた気分です。


このショックから立ち直るためにも
女子高生が多く暮らしているマンションに引っ越して
毎日入念に階段をチェックし

いつか現場を覗いてやる

っと小さく心に誓うガオでした。

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