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プロフィール

ガオ

Author:ガオ
地域:東京
年齢:31歳
身長:176cm
体重:6?g(←多分前半だと思う)
ちん長:14.5cm15cm
     → 15.3cm(MAX時)
女性経験:0人(童貞)

ガオに御用のある方はコメントしていただくかサイト下部のメールフォームよりお願いします。

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ちんぽ見せろ

2005年09月30日[11:59:23]
米テキサス州で薬物使用で起訴された17歳の少女が、“セックス禁止”を条件に仮釈放されたと言う記事を見て興味津々のガオです。

今日はガオが中学生だった頃、性的ないじめをうけていた人がいたのをたまたま思い出したのでそれについて書きたいと思います。

いじめをうけていたのは同じ学校、同じ学年の男子A。
いじめていたのは同じ学校、同じ学年の男子5~6人。

ちなみにガオは男子Aではないし、いじめていた側の人間でもないです。
ただいじめていた側にガオの友達Bがいたことと
1度だけですが、そのいじめを目撃したことがあるだけです。

<ガオの目撃談>
お昼休みの廊下での出来事です。
ガオはクラスの違う友達Bと遭遇しました。
友達Bは友達Bのクラスメート数人と午後の授業がある教室へ向かう途中のようでした。
ガオと友達Bがちょっと会話を交わすと突然、友達Bがガオに
「良いモノ見せてあげるよ。」
と言って何かを・・・いえ、誰かを捜し始めました。
そして友達Bに呼ばれたのが友達Bのクラスメートである男子Aでした。

何が始まるのかと思いきや
友達Bとそのクラスメートは男子Aを押さえつけ

「ちんぽ見せろ」

といって男子Aのズボンを脱がせはじめました。
『えっ、マジ??』
『それってまずくない??』
『しかも、ここ廊下だよ・・・』
とガオは辺りを見回します。
人通りが少ない廊下ではなかったので周りにはそれなりに生徒がいます。
女子も当然います。
友達Bとその仲間達は大はしゃぎしながらズボンとパンツを脱がそうとしています。
そして男子Aは・・・
恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべながら・・・
なんだかちょっと嬉しそう・・・?
抵抗はしているものの本気で嫌がっている様子ではなかったです。

そしてパンツはおろされおちんちんが露出しました。
その瞬間、友達B達が一斉に男子Aをからかいます。
「こいつ、また包茎ちんぽ勃起させてるよ♪」
「なんでいつも、たってんだよ♪」
「こいつ、ぜって~変態だよ。俺らに見られて喜んでんもん♪」
「またあとでトイレに連れてってシコらせよーぜ♪」

さらに友達Bのクラスメートの女子が
「あ~、また男子Aやられてんのぉ♪」
「男子Aも『やめて』ってはっきり言えばいいのに♪」
って男子Aを心配するような内容の発言なのに話し方も態度も明らかに楽しんでました。

<ガオの目撃談終わり>

というわけでこれが「本当にいじめだったか?」については
中学生当時のガオはこれを「いじめ」ととらえていたんだけど
いま考えれば被害者であるはずの男子Aも喜んでいるようにしか見えなかったし
いじめとは言えないのかも・・・。

男子Aはきっとこのとき目覚め、今頃はきっと立派な露出狂になっていることでしょうっといい加減なことを言ってこの話をしめるガオでした。

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童貞 見たり聞いたエッチな話 コメント:2 トラックバック:0 ↑Top Page.

風俗初体験の追記

2005年09月28日[23:16:30]
「堀越のり エッチ下手はもうコリゴリ・・・」なんて記事を見つけてアイドルでもこういう話を平気でするんだなぁってびっくりしたガオです。

今日は風俗初体験の追記です。
ってタイトルのまんまですけど・・・。

まず声を大にして言いたい

今回の風俗初体験時の射精ほど気持ちよくない射精は初めてです。

っていうか性的興奮が伴っていなかったため
むしろ不快感の残る射精でした。

『はじめは、もしかして女の子がヘタなのかも?』

とも思ったのですがよく考えてみれば相手は1日に何人も相手をしているプロなのですから、ヘタって事はないでしょう・・・。

と言うわけで問題はガオにある!!

問題1は乗り物酔いでしょうか・・・。
あれでだいぶ体力と精神力を消耗してしまいました。

問題2は緊張・・・でしょうか。
お店にはいるまでは緊張していたのですが、
お店に入ったとたん覚悟を決めて逆に開き直ってしまったんです。
でも開き直りすぎて性的興奮までなくしてしまいました。

問題3は未知・・・でしょうか。
ガオにとっては店内の様子や従業員とのやりとり等々
初めて見るもの、初めてすることばかりで意識がそっちに行ってしまい
エッチなことに頭が回っていなかったんだと思います。

問題4は無指名・・・でしょうか。
巨乳を求めて今回のお店を選んだのですが、
実はガオ、面食いなんです。しかも色白が好き♪
でも実際には色黒だったうえ、容姿は・・・・・。

問題5は消極性・・・でしょうか。
ガオは消極的な性格なものでいつもビクビクおどおどしてます。
その所為で女の子とのプレイ中も女の子に任せっきりでした。

今回楽しめなかった原因はこんな所だと思います。
1,2,3についてはまぁ、仕方ないと言えば仕方ない。

問題4の無指名・・・。
う~ん、これは運良く好みの女の子がついてくれたら良かったのですが・・・。
っていうかそうなることを期待してたし、
もし違っても初めて女の子とエッチなことをするんだから誰が相手でも楽しめると思って指名料2000円をケチったわけなんですが・・・。
意外とこだわりがあったみたいです。

問題5の消極性・・・。
これは致命的ですね。
いままで28年間生きてきて何度もガオを後悔させてきたもの、それがこの消極性です。
分かっていても治りません。
消極的であるが故に自分のしたいことが出来ず、自分を押し殺してしまいました。
そのせいで性欲まで押し殺してしまったんだと思います。
ちなみに今回やりたかったのにガマンしてしまったこと。
・おっぱいを舐めたかった。
・もっとおっぱいを揉みたかった。
・もっとお尻を揉みたかった。
・おまんこを見たかった。
・おまんこを触りたかった。(←指入れは禁止されている)
・おまんこを舐めたかった。
・69がしたかった。
・パイズリでフィニッシュしたかった。
・ずっと女の子に触れていたかった。
こんな所です。
どの行為もそのお店では禁止されていないし、ガオ次第で楽しめたはずなんです。

でも・・・・・・ガマンしてしまいました。

全て女の子に任せてしまいました。
ガオは体も心も人形になってました。
せっかく風俗に行ったのに憧れのおまんこを見ることすら出来なかったなんて・・・。

と言うわけで今後女の子とエッチなことをするときには問題5の消極性を何とかしたいとか思うわけです。
う~、それにしても上にあげた問題を吹き飛ばすくらいガオはエッチだという自身があったんだけどなぁ・・・。

話は変わりますが風俗嬢って凄いですね。
ガオの相手をしてくれた子もずっと恋人のように接してくれたんです。
その日、その子にとってガオが最後のお客だったはずなのに疲れとかも全く見せず、とっても明るくて本当に楽しそうにニコニコしてくれるんです。
一日に何人も相手をしているはずだし、
ガオも含めて好みからかけ離れた男性とかもたくさんいるでしょうに・・・。
いやぁ、さすがプロだなぁって感心してしまいました。
ガオはすぐに感情が顔に出てしまうのでサービス業には不向きです。
だからこそ、こういうプロには憧れてしまいます。

さて今回の反省をふまえて、また風俗に行ってみたいなぁって思ってるけど
次はどこに行こうかなぁ・・・とか
どんなプレイが出来るところにしようかなぁ・・・とか
なるべく安く済むお店が良いなぁ・・・とか
やっぱりもう一度、同じ店に行こうかなぁ・・・とか
色白の女の子で再チャレンジしようかなぁ・・・とか
でも、それだと今回お世話になった女の子が可哀想だよなぁ・・・とか
色々悩んでしまっています。

特に今回ガオがお世話になった女の子についてお店のホームページで調べたところ
なんだかあんまり人気がないみたい・・・。
たしかにガオのタイプでもないんだけど、
ガオが他の女の子に乗り換えちゃったらその子に精神的なショックを与えちゃいそうで・・・。
ガオみたいな人間に対してもあんなに頑張ってくれたのに・・・。
っとか思うわけです。
かといってわざわざ指名料を払ってまでその女の子と遊びたいとは・・・。

う~ん、どうしようかな?

それにしてもいまいち納得のいかない風俗初体験だったにもかかわらず

すでにまた風俗に行きたくてしかたない・・・。

お金がある限り通い続けるなんてことに陥りそうでなんだかちょっと恐い気がするガオでした。

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童貞 風俗体験記 コメント:4 トラックバック:0 ↑Top Page.

風俗初体験。完結編

2005年09月27日[23:38:19]
わいせつ僧侶(60)が「下腹部に悪霊が宿っているので除去する」などと告げ、女性の下腹部や胸を触って逮捕されたと聞いていい年した僧侶が何してんだか・・・と情けない気持ちになったガオです。

今日も風俗初体験のお話の続きです。
えっと、とても長くなってしまったので全て読むには気合いと時間が必要かと思います。
大変申し訳ないです。

ガオがドアの前に立つとガオの心の準備を待つことなく従業員の手によってドアが開かれました。

目の前にはガオの要求通りエプロン姿の女性が!!!

ちょっと予想外に早い展開でかなりびっくりしました。
だって受付からすぐそばのドアの向こうに女の子がすでに待機してるんだもの。
女の子と会うまでもうちょっと段階があるものだと思いこんでました・・・。

ガオの想像ではまず脱衣所みたいな所に行って
衣服や貴重品はロッカーに預け、
その後プレイルーム(?)で一服しながら待機してると
女の子がその部屋にやってくる・・・。
って感じだと思ってた。。。
ってガオはタバコ吸わないんだけどこんなんだと思ってた。

ガオが中にはいると従業員によってドアは閉められ女の子と2人きりに・・・。
すると
「こんにちわぁ、よろしくね♪」
って女の子は明るく挨拶してきました。
意外な展開で動揺していたガオはその挨拶を軽く無視・・・。
っていうか反応できませんでした。

その後女の子はニコニコしながらガオの右手を握ると
ガオを誘導するように階段を上り始めました。
どうやら上の階にプレイルーム(?)があるみたいなんです。
階段はとても狭いためガオは女の子の後ろからついて行く格好になります。
と言うわけで、ガオの目の前に女の子のお尻が・・・。
ティーバックの赤いパンティを穿いたお尻が・・・。
思わず触りたくなりましたが、まだ移動中なのでとりあえずガマンします。
って触っても良かったのかも知れませんが・・・。

ガオはここでちいさなショックを受けました。
いえいえ、結構大きかったかも知れません。
実は受付で希望のコスチュームを聞かれたとき「エプロン」を選んだ理由は
「裸にエプロン」という状況を期待していたからなのです。
ですがですが、この女の子上下ともに下着を身につけてます・・・。
上下ともに赤い下着、そして白いエプロンそれが彼女の格好です。

階段を上るといくつもある部屋の1つに案内されました。
女の子がドアを開けてくれて、中にはいると2畳くらいの広さの個室に
ちいさなベッドが1つありました。
『ここも狭いなぁ』
『でも遊ぶには十分なのかな』
とか考えていると目の前に女の子がニコニコしながら現れ、
両手をガオに向けて広げてピョコピョコ跳ねてます。
ハグしようの合図っぽいです。
ガオは間髪入れず女の子を抱きしめてしまいました。

ガオの人生初のハグです。

なんかとっても満たされる感じです。
ハグが終わると女の子が話しかけてきました。
「どうしてこのお店選んだのぉ?」
「ここのお店初めてぇ?」
「えっ風俗が初めてなんだぁ。風俗デビューおめでとー」
「あはは♪緊張しなくて良いよぉ」
色々話しかけてくれたけど元々無口なガオは一言二言しか返せません。
それでも女の子はとっても仲の良い恋人のように接してくれます。

「じゃあ服脱いじゃおっかぁ♪」
そういって女の子はガオの上着を脱がせ始めました。
もうほとんど女の子のなすがままな状態です。
あっという間にガオはパンツ一丁です。
そしてどうやら次はガオが女の子を脱がす番のようです。
女の子はガオに背中を向けてしまいました。
ガオはビクビクしながらエプロンの結び目をほどきます。
結び目をほどくと女の子は自分でエプロンを脱ぎました。
次はブラです。ガオがホックをはずします。
ホックがはずれるとやっぱり女の子は自分でブラをとりました。

『う~ん、ブラをとるのはガオがやりたかったかも』

なんて思っていたら突然女の子がガオの方を向き
「じゃ~んけん」「ポン!」
なんか強制的にじゃんけんをさせられました。
ちなみにじゃんけんはガオが勝ちました。
「今のじゃんけん何?」
ってガオが聞くと女の子はガオにお尻を向けてパンティを脱ぎ始めました。
どっちが先にパンツを脱ぐかのじゃんけんだったみたいです。

『どうせならこっち向いて脱いでよ』
『っていうかガオが脱がせたいよぉ』


なんて思っていると女の子はあっという間に脱ぎ終わり今度はガオを脱がしにかかってきました。
ガオはパンツをあっという間に脱がされ軽くおちんちんを握られました。
まるで「よろしくね」って握手をしているみたいでした。
ガオは思わず「あっ♪」とか声を出してしまい女の子がクスクス笑ってます。

そのあとシャワールームに連れて行かれました。
とっても狭いシャワールームです。半畳ぐらいのスペースです。
女の子はガオの右手にシャワーを当てて
「熱くないですか?」
と聞いてきました。
それからちいさなコップに赤い液体を入れたものを渡されました。
はじめはなんだか分からなかったのですがうがい薬だそうです。
っでここで初めてガオはまともに女の子の顔を確認しました。
ここまでは緊張からか女の子をよく見ていませんでした。
顔も体もちゃんと見ていなかったのです。
女の子の顔をよく見ると

『う~ん、微妙・・・』

そんな感じです。
おっぱいはさすがに大きいです。しかもハリがあって全く垂れていません。
乳首や乳輪は・・・あまり存在感がありませんでした。
お腹がちょっとぷっくりしています。
ちなみに後で女の子のプロフィールを調べたところ
158cm 94(Gカップ) - 60 - 90の24才だそうです。

「今日はどうして風俗に来ようって思ったの?」
「自分への誕生日プレゼントです」
「え~、今日誕生日なんだぁ、おめでとう♪」
今度は全裸のままハグしました。なんだかとっても気持ちの良いハグでした。
なもんでついつい
「もう一度良いですか?」
全裸での2度目のハグです。今度はちょっと調子に乗って
「おしり♪」
って言いながら女の子のお尻をわしづかみにしちゃいました。

なんかサイコーです。

女の子がボディソープを手に取りガオの体を素手で洗い始めました。
腕、胸、お腹、おちんちん、そしてさらに肛門の方まで手を滑らせるようにしてガオの股間を洗います。
これはかなり気持ち良く思わず

「ぁ・・・♪」

って自分でもかなり恥ずかしくなるほど可愛い声を出してしまいました。
その後、背中お尻と洗ってもらい、石けんを洗い流すとシャワールームを出ました。

「寒!!」

シャワーを浴びて濡れていたのでとっても寒かったのです。
女の子があわてて体を拭いてくれました。
その後、今度は女の子が1人でシャワーを浴びているのをベッドの上で待っていました。
シャワーを浴びている女の子のシルエットを見ながら待つ・・・。
なんだかどきどきしてきます。

女の子がシャワーから出て体を拭くといよいよプレー開始です。
ガオが女の子の方を向いてベッドに腰をかけていると
女の子は立て膝の状態で密着してきました。
ガオの目の前にGカップのおっぱいがあります。
ガオは胸の谷間に顔を埋めるようにして女の子に抱きつきました。
女の子はパフパフしてくれます。
お次はおっぱいを両手でわしづかみにしてモミモミしました。

ガオの人生初の乳揉みです。

『う~ん、思ってたよりもかたいなぁ』

おっぱいのハリが良いせいかあんまり柔らかくなかったのです。
女の子のおっぱいってもっと柔らかいものだと思ってました。

女の子に寝転がるように指示されました。
女の子はガオの上に覆い被さってきてガオの唇を奪いました。

28歳にしてガオのファーストキスです。

『うぅ、せっかくここまで未経験だったんだから未来のお嫁さんのためにファーストキスはとっておきたかったかも・・・。』

なんて思いながらもディープキスです。
自然に女の子の舌と舌をあわせてました。

女の子はガオの口から頬、首筋、乳首、お腹と順にキスをしてきました。
平らなベッドに寝転がっていたせいで女の子がどんどん離れていく感覚です。
女の子の体にも手が届かなくなってしまい手持ちぶさたな状態になってしまいました。
でも、ガオは仰向けに寝たまま微動だにできません。

女の子がガオのタマタマを舐め始めました。
ほんのり温かく感じるものの舐めてもらっている感覚がありません。
そして、今度はおちんちんの先っぽが温かくなりました。
『えっ』
っと思って下半身を見ると女の子がガオのおちんちんを咥えてました。

ガオの人生初のフェラです。

枕がないため自分の下半身が見づらいのですが、頑張ってフェラの様子を眺めていました。

『う~ん、たしかに女の子がおちんちんを舐めてくれてる・・・。
 でも、全く感じないんですけど・・・。』


温かさは伝わってくるんだけど全く気持ちよくないんです。
何でなんでしょ・・・。フェラって結構憧れてたのに・・・。
おちんちんはまだまだMAXにはほど遠い感じです。

「ちょっと腰を浮かせてくれる?」
って言うと女の子はガオの股を開きその間に座りました。
ガオの両足で女の子のお腹の辺りを挟む格好です。
ガオのおちんちんが女の子のおっぱいの谷間に挟まってます。
パイズリの開始です。

ガオの人生初のパイズリです。

これはなかなか気持ちよかったです。
眺めも良かったしガオの股間が女の子に密着しているのがサイコーでした。
ガオのおちんちんも8割ぐらいに勃起してきました。

お次はローションです。
温かいローションがガオのおちんちんに塗りたくられました。
『次は何をしてくれるのかな?』
期待で胸もおちんちんも膨らみます。

「重くない?大丈夫?」
などと言いながら女の子はガオの上にまたがり騎乗位の体勢です。
っといっても挿入したわけではなくガオのおちんちんと女の子のおまんこが密着している状態です。
いわゆるスマタってやつですね。

ガオの人生初のスマタです。(ってこの表現しつこいですね。)

『えっいま女の子のおまんこと密着してるんだよね』

と目で確認しつつもそれほど気持ちよくないことにびっくり・・・。
ガオは期待しすぎだったんでしょうか・・・。

『おっかしいなぁ・・・。いま凄いエッチな事しているはずなのになぁ』

あまりの期待はずれにガオの気持ちもさめてしまっています。

しだいに女の子の腰の動きが速くなり
「あん・・・。あん・・・。」
って声を出し始めたのです。

『あれ?これはもしかしてガオにイケってことなのか・・・?』

ちらっと時計を見ました。確かに終了の時間が迫っているようです。

『あっこれは頑張ってイってあげないと』

ガオはすでに自分が楽しむことよりも女の子の面子を気にしてます。
だって、このままじゃ時間内にイケそうにないんだもの。

『早くイカなきゃ』

ガオは焦ってきました。

全く気持ちよくはなってこないものの射精感だけはこみ上げてきました。
ですが、強引に呼び起こした射精感だったからか歯止めがききません。
「あっイっちゃ・・・」
ガオが声を出すのとほぼ同時に発射してしまいました。
射精しそうな状態でもうちょっと粘りたいと思っていたのでちょっと残念でした。

ガオがイッたのを確認すると女の子は嬉しそうにガオの上に覆い被さってきました。
ガオも一安心です。これで女の子の面子は保てました。
女の子は何度もガオの頬にキスをしていきます。
ガオはそのままぎゅっと女の子を抱きしめました。
女の子を抱きしめているときが一番満たされます。

その後は女の子が先にシャワーを浴び、続いてガオの体を洗ってもらいました。

『あぁ、もう終わりなんだ・・・。』

なんだか物足りない感がいっぱいです。
女の子はちいさな紙コップに冷水を入れて持ってきてくれました。
それを飲み干すと会話をしながら衣服を身につけていきます。
すると室内の電話が鳴りました。タイマーも鳴りました。
どうやら終了の時間みたいです。

女の子と出会ったところまでまた案内されました。
「今日はありがとう♪」
ってハグを要求してきました。
ハグは本日のガオのお気に入りです。喜んで抱きしめました。
これでもう女の子とはお別れです。
目の前のドアを開けると受付にいる従業員に一斉に
「有り難うございました」
って挨拶されお店を出ました。

外は小雨が降っていました。
ガオは傘をささずに

『せっかくお金払って勇気を出して風俗行ったのに、あんまり楽しめなかったなぁ』

なんて不満を感じたり

『あぁ、でもとうとう風俗を体験しちゃったんだなぁ』

ってやり遂げた感に満たされたり・・・。

そんなガオは周りからは異様に見えるのかいろんな人に注目されていたような気が・・・。

そんなこんなで帰りの電車でまた乗り物酔いをしたガオですが、
風俗を初体験したことで学んだことは、

1人Hでは早漏のガオが女の子相手では遅漏だったこと。
フェラよりもパイズリよりもスマタよりもハグが気持ちよかったこと。

そんな感じです。

・・・おしまい。

ガオの風俗初体験記、何とか書き終えることができました。
読んでくださった方々、大変お疲れ様です。
そして

本当に有り難うございます!!

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童貞 風俗体験記 コメント:4 トラックバック:0 ↑Top Page.

風俗初体験。店内での順番待ち編

2005年09月26日[22:27:46]
「自転車だとしんどいと思って車を盗んだ。」という小学校5年男児(10)が補導されたらしいんだけど、今時の小学生って車運転できるんだなぁって感心してしまったガオです。

今日の記事は昨日の続き。
風俗店に入店したところからお話ししたいと思います。

入り口から入るとすぐに階段があり見上げるとスーツ(?)姿の従業員が忙しそうにウロウロしているのが見えます。
予想外の活気に何となく気後れしながら階段を上りきると
「いらっしゃいませ、ご予約ですか?」
と従業員が声をかけてきた。
「いえ、予約してません」
とガオが答えると名刺サイズのカードに「A」と書かれたものを渡され
受付からカーテン1枚隔てた待合室に案内されました。

『狭!!』

これが待合室の第一印象でしょうか・・・。
3畳ぐらいの広さの部屋に10人近くのお客が順番待ちしています。
ガオが待合室に入ると皆さんガオをちらちら見ています。
精神的にも肉体的にもとっても窮屈です。

居心地最悪です。

とにかく落ち着きたかったので座れそうなスペースを探します。
でも、そんなスペースどこにもないです。
仕方ないので少々強引に割り込むようにして壁際に座りました。

でも座るとすぐに
「Aカードでお待ちのお客様!」
って声が受付から聞こえました。
『えっもう順番なの?』
と思いつつも立ち上がり受付へ行くと
「ご予約ですか?」
とまた聞かれた。
「違いますけど・・・。」
ってガオが答えたら
壁に飾ってあった本日出勤の女の子の写真を見せられ
「nojk;kag;a gnkot;i;nog;k;mr;」
っと何か言ってきた。
っが全く聞き取れなかったガオは聞き返す勇気もなく
しばらく女の子の写真を見つめた後、その空気に絶えきれず
「おまかせでお願いします」
といい加減に答えてしまいました。
すると従業員は受付の中にいた人に
「おまかせで~す」
っと告げた後、
「お客様は17時からとなりますので、それまで待合室にてお待ちください」
と言ってまた「A」と書かれたカードを渡されました。
ちなみにその時、時刻は16時になっていませんでした。
『うぉっ、1時間以上も待たされるのか・・・』
なんて不満を感じながらも素直に
「分かりました」
と答え待合室に戻りました。

待合室の中は相変わらず定員オーバーな状態です。
仕方ないので入り口付近の壁にへばりついて他のお客にお尻を向けた状態で立ったまま待つことにしました。
待合室の中には雑誌やマンガがたくさんあったのでその中から
「今日から俺は」というマンガを手に取り立ち読みしていました。
しばらくすると待合室にいたお客さんが次々に呼ばれていきます。
ガオが待合室に入って10分くらいで
待合室の中はガオ1人だけになってしまいました。
えっとその時、時刻は多分ようやく16時になった頃でしょうか・・・。
待合室に時計はなくガオも時計を持っていなかったので正確な時間が分かりませんが、
『あと1時間くらい待つのかぁ』
などと思いながらも待合室でたった1人で待たされていることになんとなく
わくわくしていました。
そして肉体的な、精神的な窮屈からの解放感に浸っていました。
実はこのときガオの感覚としては
『これからエッチなことをするために待っている』
というよりは
『床屋や美容院などで順番待ちをしている』
って感じの気分だったので性的な興奮はあんまりっていうかほとんどありませんでした。

マンガを読み終わるとしばらく待合い室内を見回しました。
壁に紙コップが連なったものがぶら下がっています。
その付近をよく見ると給水器もありました。
本棚にはたくさんのマンガがあります。
「衛生なんたらかんたら」とかいう許可証が額に入って飾られてます。
TVがあります。ビデオ映像を流しているみたいです。「ダブルユー」が唄ってました。
在籍している女の子の写真があります。
お客あての注意書きがあります。
「性器への指入れ、本番行為は禁止」とか書いてあります。
「最近、悪質なお客様が増えています」とか書いてあります。
「禁を犯すと罰金100万円請求します」とか書いてあります。
そんな事するつもりはないのですが、何となく恐いです。
あとおっぱいの形をしたお菓子(?)みたいなものがたくさんありました。
それと監視カメラもありました。

少しすると新しくお客が来ました。
待合室の中の住人が2人になりました。
その人はこのお店の常連客だったのかも知れませんが
なんとなくガオは先輩風を吹かせるがごとく
『おう、新入りか』
みたいな感じで態度が偉そうなっていました。
そのせいか後から来たお客はなんだか縮こまっています。
いやいや、ここは風俗店の待合室なんだからこのお客の態度ほうが自然なのかも知れません。
他のお客の前では縮こまったり恥ずかしがったりするのは普通なんだと思うんです。
『ガオもこのお客と同じ状況ならもっと恥ずかしがるんだろうなぁ』
とか思いながら後から来たお客を観察していました。
って、ガオは自分が風俗店のお客だという自覚がほとんどありません。
なぜかは分からないのですが実感がないんです。

さらにしばらくすると
「Aのカードでお待ちのお客様」
って声が聞こえました。
『あれ?ずいぶん早いなぁ』
って思いながら受付に行くと
「お客様は17時からと聞いていたと思いますが
 立て続けにキャンセルが入りましたので・・・」
と言われ遊ぶための手続き(?)みたいのが始まりました。
時間は35分、女の子の指名は無し、コスチュームはエプロン、オプション無しって事で決定。
料金は12800円って言われたんだけど、もう1人の従業員が
「このお客様は16時前からお待ちなので・・・」
とか言って11800円で遊べることになった。感謝。
昨日の記事にも書いたけどこのお店、16時を境に料金が1000円UPするんです。
料金を支払うと今度は「22」と書かれたカードを渡されました。
その後、お店での注意事項などの説明を受けトイレに行った後
再び、待合室へ戻されました。
ですがすぐにお呼びがかかりとうとうガオの風俗デビューとなりました。
22番のカードを従業員に渡すとトイレの隣にあるドアの前に案内されました。

そしていよいよ・・・。

っと、今日はここまでにします。
ホントは今日で話を完結する予定だったのですが、
予想以上に長い話になってしまったので続きは明日投稿予定です。
明日でこの話が完結するのか心配になってきているガオでした。

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風俗初体験。~お店到着まで

2005年09月25日[21:28:52]
訴訟の影響受け、WinMXなどP2Pサイトが閉鎖したんだそうですが利用したことがないので全く影響を受けていないガオです。

昨日はなんとガオの28歳の誕生日だったです。
いやぁ、童貞街道まっしぐらって感じです。
っでちょっと前の記事にも書いたんですが、自分へのプレゼントとして風俗を初体験してみたいと言うことでなんとガオは風俗に

行ってしまいました。

と言うわけでこのことについて書こうと思います。

ガオが行ったお店は神奈川にある「巨乳専門店」みたいなところ。
まぁ、他にも気になるところがあったんだけど
巨乳って言葉に惹かれてそこを選んでしまいました。
神奈川を選んだ理由はガオを知っている人がいないと思われるから。
知ってる人に見つかっちゃったら恥ずかしいし・・・。
ちなみにガオは東京人です。

早い時間に行ったほうが値段が安くなるみたいなので、出発時間は14時と言うことになんとなくで決定・・・。
なもんで(?)13時30分ごろから念入りに歯磨き。入浴。髭を剃る。鼻毛チェック。外出着に着替える。もう一度鼻毛チェック。

そして所持品をチェック。
財布。いつものガオの個人情報満載の財布から3万2千円を抜き取り普段使わないカラの財布に入れる。この3万2千円が今日の遊興費となる。
携帯電話。これは電源を切って家でお留守番。
このほか普段なら持ち歩いているガオの個人情報を含むものは一通り家に置いていく。
理由は恥ずかしいからとか色々です。

14時になりました。いざ出発の時間です。
外は台風の影響で時折雨が降っています。
電車に乗って片道30分。
乗り物に弱いガオは思いっきり酔ってしまいました。
乗り物酔いです。
ダウン寸前で目的の駅に到着です。
本来なら
『風俗の初体験を目の前にどきどきわくわく、でも緊張しています。』
とか言いたいところだったのですが、

『電車に揺られて気持ち悪いです』

ブルーになりながらもとりあえず目的のお店を探します。
迷わないように大通りをひたすら歩いていきました・・・!!!

それにしてもなんなのこの街は!!
ごく普通の大通りのはずなのに所々に風俗店の看板が!!
買い物帰りのおばちゃんとか元気なちびっ子が行き交う場所なのに
堂々と風俗店があるんです。

ガオのイメージでは風俗店というのは日の当たらぬところでこそこそと営業しているものだったのですが・・・。

こんな過激な街があったとは・・・。

こういうところで育った子供は将来どんな大人になるんでしょう??
日本の将来が危ぶまれます。

まぁそれはおいといて、
乗り物酔いの症状が消えなかったガオはお店を探すのをいったんやめて
風俗街近くの公園で休んでいました。
でも、まったく気分は良くなってきません。
ふいに『水分とれば落ち着くかなぁ』って思ったんで
近くのコンビニでスポーツドリンクを買って飲むとあら不思議
あっという間に気分が良くなってきました。
とってもヤル気が出てきました。
でも天気のほうは悪くなり、突然雨が降ってきたのです。

右手には傘、左手にはペットボトルを握ったガオは風俗街へ再突入です。
気分が良くなってきたせいか、傘で顔が隠れていたせいか
小心者のガオにしてはかなり堂々と風俗街を歩いていました。
しかも、風俗店の店先で声をかけてくる従業員の皆さんはとても感じのいい人ばかりでガオは完全にリラックスモード。
「雨の日割引やってます」
「今ならすぐに遊べます」
「30分8000円です」
色々声をかけてもらったけどガオは笑顔でかわします。
目指すは「巨乳専門店」
ガオには迷いがありません。
しばらく歩いてついに発見。お目当ての店発見です。

っがここでガオの小者ぶりが発動。
お店の1つ手前の角でお店とは逆方向に曲がって行ってしまいます。
お目当てのお店を目の前にしてビビッてしまいました。
時刻は15時30分を過ぎていました。
ちなみにお目当てのお店は16時を過ぎると料金が1000円増しとなります。
いつまでも躊躇して1000円割り増しなんてもったいないので
覚悟を決めて別の道からお店へ向かいます。
だって、来た道を引き返すとかっこわるいし・・・。
あくまでも『さっきはお店に気づいていませんでした』の体を演出したくて・・・。

再びお店の近くまでやって来ました。
でも、看板はあるものの入り口がよく分かりません。
するとお店の従業員が声をかけてきました。
『この人に店内までの案内を頼もうかな』と思ったのですが
よく見たら従業員が誘っているお店の名前が違っていました。
声をかけてきた従業員はガオがそれらしい仕草をしてしまったので
しきりにガオをお店に誘導しようとしてきましたが
ガオが行きたいお店はここではありません。
傘で顔を隠しながらお目当てのお店の入り口を探します。

すると間違えかけたお店のすぐ隣にちいさな入り口発見。

ようやくお目当てのお店に入店することになりました。

と言うわけで入店までこぎつけました。
話はまだまだ続くので続きは明日、投稿します。
昨日はなんだかとっても疲れたガオでした。

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