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プロフィール

ガオ

Author:ガオ
地域:東京
年齢:31歳
身長:176cm
体重:6?g(←多分前半だと思う)
ちん長:14.5cm15cm
     → 15.3cm(MAX時)
女性経験:0人(童貞)

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風俗嬢は『通称・村上さん』

2006年05月24日[22:29:01]
「乳首をつまんで扉を開く家具・・・!?」
今オランダではとってもセクシーな家具が流行っているって、ご存じですか?その家具というのは、オランダ在住の芸術家が制作した「女体家具(Sexy furniture)」のこと。自然界の素晴らしさや女性に対しての情熱を強く感じるようになり、いつしか生々しい女性の裸を模した家具を造るようになったのだという。
っという記事を読んで『生々しい女性の裸を模した家具なんてとてもじゃないけど家にはおけません』って思う恥ずかしがり屋のガオです。

今日はまっすぐ風俗店にむかえません・・・。 の続きのお話です。

700円ケチって「巨乳」を選ぶか
700円追加で「学園イメクラ」を選ぶか


っでずっと迷っていたガオですが
「巨乳」だろうが「学園イメクラ」だろうが
女の子とエッチすることには変わりないって事で
700円ケチって

「巨乳」のお店に行くことに決めました。

風俗初体験のお店にまた行くことに決めたわけです。

っで
「巨乳」のお店に入っていきました。

こちらが店員の姿を確認する前から

「いらっしゃいませ」

って声が聞こえてきました。
っで
ガオがお店のフロントにつくと
店員から質問攻めです。

店員「当店は初めてですか?」
ガオ「初めてです」
店員「御新規様ご来店で~す」
店員「こちらが本日出勤の女の子になっております」
店員「お気に召す女の子はいらっしゃいますか?」
店員「当店は何でお知りになりましたか?」
ガオ「インターネットです」
店員「女の子の方はいかがでしょうか?」
ガオ「フリーでお願いします」
店員「お時間の方は?」
ガオ「35分で」
店員「では番号札を持って待合室にてお待ちください」
店員「トイレはご利用になられますか?」
ガオ「あっ、はい」
店員「トイレはこちらでございます」
店員「用がお済みになったら待合室にてお待ちください」
---ガオがトイレから出ると---
店員「では、待合室にてお待ちください」

まぁ、こんな感じのやりとりをしてました。
ちなみに「初めてです」ってガオは嘘ついてます。
まぁ、嘘をついた理由は何となくです。
特に意味はありません。

っで
待合室にはいると誰もいませんでした。
待合室はガオ1人だけです。

とりあえずガオは待合い室内に貼られた風俗嬢の写真を眺めたり
紙コップで水を飲んだりしてました。

っで
ガオが待合室に入ってすぐに
2人のお客が同時に店内に入ってきました。

1人目は
「予約してたハシモトです」
って言って
何か店員とやりとりしたあとすぐに待合室に入ってきました。

っで
2人目は
「初めてです」
って店員に告げたあと
ずっと店員と話し込んでいます。

2人目のお客は相当悩んでるみたいです。

っで
数分後、ガオが店員に呼ばれました。

ガオが待合室を出ると
まだそこにはさっきの2人目のお客が
その日出勤の女の子の写真を眺めながら
店員と話し込んでいました。

なんか相当悩んでるみたいです。

風俗で遊ぶことに躊躇いがあるのか?
どの女の子にしようか迷っているのか?

悩んでいる理由はよくわかりませんが
なかなか決断できないみたいです。

なんかガオを見ているようです。
とっても気持ちがよくわかる気がします。

まぁ、ガオの場合
店内にはいるまではさんざん悩みますが
店内にはいると開き直れちゃうのですが
彼の場合は店内に入ってもなかなか決断できないみたいです。

まぁ、そんな彼はさておきガオは店員に誘導されて
プレイルームへと向かう扉の前に到着です。

前回来たときは
プレイ上の注意事項の説明とかがありましたが
今回は最初の受付時に系列店のスタンプカードを掲示したせいか
特に何の説明もなく扉の前まで案内されました。

この扉の向こうに
今日ガオと遊んでくれる巨乳ちゃんがいるわけです。

「では、ごゆっくりどうぞ」

って言って店員がその扉を開きました。

今日のお相手の巨乳ちゃんとご対面です。

っで
扉の向こうでガオを待っていたのは

お笑い芸人、森三中の村上さんでした。

あの森三中の3人の中で一番背が小さくてぽっちゃりしていて
ドラマ「ブスの瞳に恋してる」の主演のあの人です。

その森三中の村上さんが
下着にエプロン姿でガオを出迎えてくれました。


『えっ!!!』

って感じです。
まぁ、当然本人であるはずが無く
そっくりなだけなのですが似すぎです。

顔も体型もそっくりです。

ガオはお相手がどんな女の子でも
エッチを楽しめる自信があったのですが

さすがにちょっと引いてしまいました。

たしかに巨乳であることには変わりないのですが
悪い言い方をすると

ただの「デブ」です。

しかも

可愛くない。

ガオは風俗体験がこれで4度目となるわけですが
お相手の風俗嬢がここまでアレなのは初めてです。

わかっています。
ガオは贅沢を言えるような立場の人間ではないことは
わかっているのです。

きっとお相手の風俗嬢もガオを見て

『うわっ、こんなのが来たか・・・』

って幻滅しているに違いないのです。

っが
安くはないお金を払っていることですし
一言ぐらい言わせてください。

『女の子のチェンジお願いします』

っと言ってもそんなことお店側に伝えることが出来るはずもなく
『通称・村上さん』に手を引かれプレイルームに向かいます。

途中、階段を上りました。

『通称・村上さん』がガオの前を歩いています。
ガオの目の前に『通称・村上さん』のお尻があります。

『うぅ、全然興奮できない・・・』

ガオはもう泣きそうです。
この『通称・村上さん』は
かなりのぽっちゃり体型ってだけじゃないんです。

着けてる下着は40代のおばちゃんが着ていそうな
ベージュ色で特にデザインに工夫もなく
全くセクシーさを感じさせない下着だし

足なんか

『大根何本分だ!』

ってくらいぶっとくて
しかも太ももの裏のお尻との境目辺りには

セルライトがたまりまくりっ!!

まぁ、セルライトって言うのは
かたくなって落ちにくくなった脂肪の塊のことですが
それが『通称・村上さん』の足にたまりまくっているのです。
めっちゃブヨブヨです。

この『通称・村上さん』のスタイルは
この風俗店のインターネットサイトの情報によると

152cm 91(G) - 61 - 85

らしいのですが

152cm 91(G) - 61 - 85 - 100

って訂正して欲しいくらいです。
最後の100はもちろん彼女の両太ももです。
だって『通称・村上さん』はお尻より両太ももの横幅の方が

でっかいんです。

絶対に100はあると思います。

と言うわけで『700円をケチらずに学園イメクラに行くべきだった』っと後悔することになったガオでした。
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