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プロフィール

ガオ

Author:ガオ
地域:東京
年齢:31歳
身長:176cm
体重:6?g(←多分前半だと思う)
ちん長:14.5cm15cm
     → 15.3cm(MAX時)
女性経験:0人(童貞)

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女の子の予約はいつも苦労します。

2008年11月04日[21:24:06]
今回はセクシーマーメイドよ、再び♪の続きのお話です。

なんだかんだあってガオは

セクシーマーメイドのSちゃんと遊ぶことにしたわけです♪

またSちゃんと濃密でエロエロな時間をすごせると思うと

ドッキドキのカチンカチンになっちゃいます(笑)

んで、当日の朝
メイドのお店のホームページで
その日、出勤の女の子をチェック♪

Sちゃんがいることを再確認します♪

そして

セクシーマーメイドのイベントをやっていることも再確認しておきました♪

もうガオは

またSちゃんと遊べるー♪

って思うと

嬉しくて嬉しくて仕方ありません♪

でも、直接お店に遊びに行っても
他のお客にSちゃんを取られてしまって
ガオがSちゃんと遊べない可能性もあります。

そんなことは

ぜったいに嫌

なのであらかじめ電話でSちゃんを予約しておくことにしました。

っが
ガオはとても電話が苦手でして…。

もともと話すのがあまり得意じゃないガオは
話すことでしかコミュニケーションを取れない電話なるものが

とっても苦手なのです。

っが
ちゃんと予約しておかないと
Sちゃんと確実に遊べる保障がありません。

電話して予約しないといけないんです。

今までに何度も風俗店に女の子の予約の電話をしたことのあるガオですが

何度電話してもぜんぜん慣れないんです。

毎度毎度

めっちゃ緊張してしまいます。

女の子の予約は当日の午前9時半くらいから出来るんですけど

『9時半丁度に電話したらお店の迷惑になるかなぁ?』
『でも、早く予約しないと他のお客に
 Sちゃんをとられちゃうかもしれないし』

とかいろいろ思っているうちに

『もう10時になっちゃった…。
 そろそろ電話してもいいかな?』
『でも、お店は10時開店だし、今は忙しい時間帯かも』

ってことで10時半ごろ

『もうそろそろいいでしょう』
『っていうか、早くしないとSちゃんを他のお客にとられちゃう』
『とにかくもう電話!!電話するぞっ!!』

っと覚悟を決めて(笑)

ようやく携帯に番号を打ち始めるガオ♪

んでようやくお店の番号を打ち終わると

なぜか固まるガオ(笑)

『女の子とエッチをするための予約を入れるガオっていったい…』

とか急に余計なことを考え始めて

なかなか携帯の発信ボタンが押せなかったりします(笑)

んでさんざん悩んだあげく

Sちゃんと遊ぶためには予約が必要やねん!!

っと自分を説得し(笑)

発声練習を始めるガオ

実はガオ、女の子の予約の電話をいれるまえに
お店から聞かれること

・ガオの名前
・女の子の名前
・遊びたい時間帯

をあらかじめメモ用紙にメモしてあるんです。
何せガオは電話が苦手なもので
聞かれることをあらかじめメモに書いておかないと

聞かれた一瞬、フリーズしてしまいます(笑)

とくに「ガオの名前」は風俗用の偽名を使うので
ちゃんとメモに書いて用意しておかないと

うっかり本名を名乗ってしまいそうになっちゃうんです。

そういう失敗をしないためにも
あらかじめメモにお店から聞かれることを書いておき

店員さんに聞かれたらメモを読む

という状況にしておくわけです。
んで

メモに書いてあることを何度も読み上げて確認して

ようやくお店に電話します(笑)

ガオ「女の子の予約をしたいのですが」
店員「ご予約ですね、ありがとうございます。
   ご希望の女の子のお名前を教えていただけますか?」
ガオ「女の子はSちゃんです」
店員「Sちゃんでございますね。
   何時から何分コースをご希望でしょうか?」
ガオ「15時くらいから40分コースでお願いします」
店員「15時から40分コースですね」
店員「それでは15時10分からの40コースでいかがでしょうか?」
ガオ「それでお願いします」
店員「それではお客様のお名前をお願いします」
ガオ「マスダです」
店員「マスダ様ですね」
店員「それではマスダ様。
   Sちゃんで本日15時10分から40分コースをお取りいたしましたので
   1時間前の14時10分までに確認のお電話をいただけますか?」
ガオ「14時10分ですね。わかりました」
店員「それでは本日のご来店お待ちしております」
ガオ「よろしくお願いします」

ってな感じで電話終了です♪
例によって「マスダ」というのはガオの本名ではありません。念のため。
とにかく

ちゃんとガオの希望通りの時間にSちゃんの予約ができました♪

これでもう一安心です。
苦手な電話も無事に終了し

あとはもう遊びに行くだけです♪

この電話をしたのが10時半ごろで
家を出るのが13時になるんで

あと2時間半でお出かけする準備を整えます。

お昼にもりもりご飯を食べて精力を蓄えて
そのあと歯を磨いて
爪のチェックをして
シャワーで汗を流して
精一杯のおしゃれをして

13時に家を出発です♪

んで14時くらいに風俗街の近くに到着。
14時10分までに予約確認の電話をしないといけないんで
さっそく

予約確認の電話をします

ガオ「予約の確認をお願いします」
店員「予約の確認ですね。ありがとうございます」
店員「それではお客様のお名前と女の子のお名前をお願いします」
ガオ「マスダです。女の子はSちゃんです」
店員「マスダ様ですね。
   それでは15分前の14時55分までにご来店いただけますか?」
ガオ「14時55分ですね。わかりました」
店員「それではお待ちしております」
ガオ「よろしくお願いします」

ってな感じで

予約確認の電話も終了です。

電話が非常に苦手なガオなんですが
予約確認の電話はいつもなぜか緊張せずに普通に話せます。
電話をかけるときも何の抵抗もなく
普通にかけることができちゃうんです。

室内からの電話は非常に緊張するガオですが
外での電話はまったく緊張しないガオです(笑)



んで予約の確認が済んだら

本屋によって
100円ショップよって
古本屋によって立ち読み。
14時半過ぎに古本屋を出て
ゲームセンターのトイレで用を足し
メイドのお店の近くのコンビニで時間をつぶしたりして

時間ぴったりに入店です♪

ってところまでお話して続きは次回にしたいって思うガオでした。
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