FC2ブログ
プロフィール

ガオ

Author:ガオ
地域:東京
年齢:31歳
身長:176cm
体重:6?g(←多分前半だと思う)
ちん長:14.5cm15cm
     → 15.3cm(MAX時)
女性経験:0人(童貞)

ガオに御用のある方はコメントしていただくかサイト下部のメールフォームよりお願いします。

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
RSSフィード
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ブログランキングに協力してもらえると嬉しいです♪
クリックお願いします⇒ FC2 Blog Ranking

童貞 スポンサー広告 コメント:- トラックバック:- ↑Top Page.

ノーブラ♪

2005年09月19日[21:38:13]
今年の夏、8月のはじめのお話です。
ガオはその日、避暑地を求めて近所の図書館に行ってました。
特に読みたい本もなかったので
適当に選んだ本を何となく読んでいました。

ガオも周りの皆さんもとても静かに本を読んでいました。

すると
「カツカツカツカツカツカツ・・・・・・」
ってちょっと耳障りな足音が聞こえてきたんです。

うるさいなぁって思って音のする方を見ると
若い女の子がガオの方に近づいてきていました。
なかなか可愛い女の子でした。

女の子はガオのすぐわきを通ってそのままどこかへ歩いていきました。
足音も小さくなっていきます。

またしばらくしてさっきと同じ足音が聞こえてきます。
顔を上げて足音がする方へ目を向けるとやっぱりさっきの女の子でした。

何をしてるんだろう?
っと疑問を持ったガオはしばらくその子の様子を見ていました。

ガオはあることに気づきました。
よく見るとその女の子ただ歩いているだけなんです。
本を探している様子はなく、空いている席を探している様子でもない。
顔はまっすぐ前を見たまま図書館内をあっちこっちとウロウロしているだけなんです。

女の子がまたガオに近づいてきました。
ガオは不思議な行動を続けるその子をじっと見つめていました。
女の子はガオの視線に気づいているはずなのに
ちらりともガオの方を見ようとはしません。
でも、ちょっと恥ずかしそうに胸を手で隠したんです。

当然、ガオはその子の胸に目をやってしまいました。
すると、それはもうよく見なくてもはっきり確認できるほど

乳首がスケスケの丸見えでした。

それに気づいたガオはその子がガオの真横を通り過ぎるその一瞬まで
乳首に釘付けでした。
通りすぎるその瞬間のガオの顔とその子の乳首の距離は30センチくらい。
思いっきり視姦してしまいました。
ちなみにおっぱいのサイズはCカップぐらいだったと思います。

するとその女の子はまたすぐにガオの前に戻ってきたんです。
しかも、今度はガオの目の前の本棚の本を見ているふりをしながらも
何度も何度もゆっくりと横切っていくのです。

これはもしや・・・見られたがっている???

そう思ったガオはわざとニヤニヤしながら乳首を見つめていました。
女の子はあくまでもガオの視線に気づかないふりを続けながら
何度も何度もガオの周りをウロウロしています。

しだいにガオのあそこもムクムクと元気になっていき
ガオのムラムラも抑えが効かないほどになってきました。

これはもうこの子に声をかけるしかない!!

ガオは女の子にゆっくりと近づいてきました。
性欲全開の状態で女の子に声をかけるなんて全く経験がないことなので
とってもとっても緊張してしまい足が少し震えていました。
心臓もかなりバックンバックンいってました。

ガオが近づいていくと女の子は本棚で本を探し始めました。
ホントに本を探しているのか?
それともガオがくるのを待っているのか?
それともガオをやり過ごそうとしているのか?
よく分からなかったので
小心者のガオは少し離れた場所で本を探すふりをしながらその子の様子を観察していました。

周りをよく見ると実はガオと同じ行動をとっていると思われる男達が何人かいました。
そのうちの1人、中学生ぐらいの男の子は明らかにスケスケ乳首に気づいている様子です。
ちらちらちらちら何度も女の子を見ています。
しかもかなり興奮している様子。
その男の子のあそこもガオのあそこと同じ状態になっていることでしょう。

ガオは徐々に女の子との距離を詰めていきました。
小心者のガオは慎重に慎重に行動します。
でも、その行動が裏目に出たのか女の子は逃げていってしまいました。

ガオは女の子に気づかれないように静かに後を追いました。
すると、すこし離れた場所にその子の友達がいたみたい。
友達らしき人物とちょっと会話した後、隣の席で本を読み始めてしまいました。

友達がいたんじゃもう声かけるのはあきらめよう。

って少し悔しい思いを感じながらも
実はどこかでほっとしている小心者のガオでした。

ちなみにガオのいきりたったあそこは女の子に逃げられた時点で
元気を失ってしまっていました・・・。
スポンサーサイト
[PR]



ブログランキングに協力してもらえると嬉しいです♪
クリックお願いします⇒ FC2 Blog Ranking

童貞 エロエロ体験記 コメント:0 トラックバック:0 ↑Top Page.

コメント一覧
この記事へのコメント◇
▼コメントを投稿する
(必須)
(必須)
URL:
Comment:
Pass:
  管理者にだけ表示を許可する 
トラックバック
  • スポンサーサイトノーブラ♪のトラックバックURLはこちら
  • http://coolguy.blog24.fc2.com/tb.php/4-4810d816

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。