風俗店、フィニッシュが近づいてます。 |
2006年02月08日[23:00:40]
「モテない男必見! アキバ系の次はお兄系?」
もうすぐバレンタインデー。「でも俺、ど〜せモテないし…」なんて諦めてしまっている男子よ、お兄系ファッションにイメチェンするのだ。「お兄系はモテると思いますよ。お姉系ファッションが全方位の男性に無難にウケるのと同じこと(笑)」
っという記事を読んで『ファッションだけイメチェンしてもモテない人はモテない』って思うモテるためには中身から変わる必要があるガオです。
今日は風俗店、イッてあげた方が良いの? の続きのお話です。
2005年12月24日のクリスマスイブに
『女子高生と甘いひとときを』
と言う思いを胸に
学校の制服を着た女の子とエッチが楽しめる
学園イメクラ
っていう種類の風俗店に行ってきたわけですが
引き続きプレイ中のお話です。
プレイの残り時間はまだ15分ほど残っているはずなのですが
彼女は騎乗位のスマタ&手コキで
ガオをイカせよう頑張っています。
これは彼女のためにも
なるべく早めにイッてあげた方が良いかもしれません。
そんなことを考えていたら
『おぅ♪』
ガオのおちんちんが何か温かいモノに包まれました。
彼女がパクッてしていました。
フェラチオです。
彼女がガオのおちんちんを咥えています。
ローションまみれのガオのおちんちんを咥えているんです。
『ローション舐めちゃって平気なの?』
ガオが真っ先に気になったのはこのことでした。
『ローションって
体に悪そうな気がするんだけど・・・。』
『体に入れちゃって平気なのかな?』
『ローションまみれのおちんちんを舐める
って気持ち悪くないのかな?』
なんてガオが考えている間も彼女は
もうすぐローションを舐め尽くしてしまうのではないか
ってぐらいの勢いでガオのおちんちんを
舐め回してます。
しゃぶりついています。
彼女はまったくローションを気にしている様子はありません。
彼女が気にしていないのだから
このまま続けてもらえばいいことなのかも知れませんが
ガオはどうしても気になってしまいます。
っで、ガオは聞いてみました。
「ローション舐めちゃって平気なの?」
って。
そしたら彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
「うん」
って返事をしたあと
ガオのおちんちんから口を離し
ガオのおちんちんを手コキしながら
「このお店のローションは口に入れても平気みたい」
「植物性なんだって」
って言ってました。
植物性 = 口に入れても良い
って事になるのかどうかはわかりませんが
ローションを食べちゃっても大丈夫みたいです。
ガオはとりあえず一安心です。
言い終わった彼女は
再びガオのおちんちんを咥えています。
あぁ、やっぱり彼女のフェラは気持ちいいです。
ガオは彼女のフェラが大好きです。
ってガオのおちんちんをフェラしたのは
まだ彼女で2人目なのですが・・・。
彼女のフェラはガオのお気に入りです。
しかも
最初に彼女にフェラしてもらったときは
ガオを感じさせるためのフェラ
でしたが、今の彼女のフェラは
ガオをイカせるためのフェラです。
最初のフェラよりも
めっちゃ気持ち良いんです♪
彼女の口の中の何かが
ガオのおちんちんを包み込むように密着しています。
それが彼女の舌なのか頬なのか
ガオにはよくわかりませんが
って多分両方なのでしょうけど
とても温かく柔らかいモノが
ガオのおちんちんを包んでくれています。
挿入感がサイコーです♪
『これはもしかしたら
おま●この挿入感に近いモノがあるんじゃないか』
童貞のガオはそんなことを考えてしまいました。
彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
頭を激しく上下に動かしています。
ガオのおちんちんが彼女の口の中を
出たり入ったり出たり入ったりを繰り返しています。
ピストン運動を繰り返しています。
ピストン運動の度にガオにあたる彼女の髪の毛も
ガオの股間周辺をたくさん刺激してくれます。
めっちゃ気持ちいいです♪
めちゃくちゃ気持ちよくなってきました。
ガオのおちんちんが
カチカチになっていくのがわかります。
もうすぐイケるかもしれません。
もうすぐイッてあげられそうです。
ガオはおちんちんにグッと力を入れて
彼女にアピールしました。
彼女の口の中でおちんちんがビクッて動けば
『もうすぐイクよ』
ってサインになると思ったんです。
『イケるかも』
って意識してからは急激にガオのおちんちんは
射精に近づいていっています。
ヤバイです。気持ちいいです。
イッちゃいそうです。
でもまだイキません♪
『いざ』っとなったら
もうちょっとガマンしていたくなりました。
「何回イッてもいいの?」
とりあえず彼女に話しかけてみます。
時間はもうちょっとあるし
頑張れば2回発射も可能かもって思ったんで
何となくこんな質問をしてみました。
すると彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
ちょっと高めの声で
「んぅっ」
って。多分「うん」って言ってくれたんだと思います。
連続発射OKみたいです。
実はガオ、このことをちょっと気にしていました。
1回イッたあとで
『もうおしまい』
ってなったらどうしよう・・・って。
でも連続発射OKみたいだし
彼女も頑張ってくれてるし
『もうイッちゃおっかな♪』
『次に快感の波が押し寄せてきたら
そのまま解放しちゃおう♪』
って思いました。
っが
ちょっと、待った。
このままイッちゃったら
ガオの精液を
彼女の口の中に射すことになっちゃいます。
そんなことしちゃって良いのでしょうか?
『口内射精したら怒られるんじゃないか?』
そんな考えが浮かんできたのです。
なもんでとりあえず
「ヤバイ、イキそう・・・」
って彼女に伝えました。
っが
彼女はフェラを続けています。
ガオのおちんちんを咥えたまま離しません。
う〜ん、このまま発射しちゃっても良いって事でしょうか・・・。
でも、ガオは小心者です。
口内発射しちゃって良いのかどうか不安でしかたありません。
ガオのおちんちんはもう発射寸前です。
これ以上はガマンできません。
ガオは慌てて彼女に聞きました。
「口の中に射しちゃって良いの?」
そしたら彼女は
ガオのおちんちんを咥えたまま、またちょっと高めの声で
「んぅっ」
って返事をしてくれました。
口内発射OKです。
ガオも準備万端です。
っていうか
ガマンの限界です。
って所までお話しして続きは次回にしたいって思うガオでした。
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もうすぐバレンタインデー。「でも俺、ど〜せモテないし…」なんて諦めてしまっている男子よ、お兄系ファッションにイメチェンするのだ。「お兄系はモテると思いますよ。お姉系ファッションが全方位の男性に無難にウケるのと同じこと(笑)」
っという記事を読んで『ファッションだけイメチェンしてもモテない人はモテない』って思うモテるためには中身から変わる必要があるガオです。
今日は風俗店、イッてあげた方が良いの? の続きのお話です。
2005年12月24日のクリスマスイブに
『女子高生と甘いひとときを』
と言う思いを胸に
学校の制服を着た女の子とエッチが楽しめる
学園イメクラ
っていう種類の風俗店に行ってきたわけですが
引き続きプレイ中のお話です。
プレイの残り時間はまだ15分ほど残っているはずなのですが
彼女は騎乗位のスマタ&手コキで
ガオをイカせよう頑張っています。
これは彼女のためにも
なるべく早めにイッてあげた方が良いかもしれません。
そんなことを考えていたら
『おぅ♪』
ガオのおちんちんが何か温かいモノに包まれました。
彼女がパクッてしていました。
フェラチオです。
彼女がガオのおちんちんを咥えています。
ローションまみれのガオのおちんちんを咥えているんです。
『ローション舐めちゃって平気なの?』
ガオが真っ先に気になったのはこのことでした。
『ローションって
体に悪そうな気がするんだけど・・・。』
『体に入れちゃって平気なのかな?』
『ローションまみれのおちんちんを舐める
って気持ち悪くないのかな?』
なんてガオが考えている間も彼女は
もうすぐローションを舐め尽くしてしまうのではないか
ってぐらいの勢いでガオのおちんちんを
舐め回してます。
しゃぶりついています。
彼女はまったくローションを気にしている様子はありません。
彼女が気にしていないのだから
このまま続けてもらえばいいことなのかも知れませんが
ガオはどうしても気になってしまいます。
っで、ガオは聞いてみました。
「ローション舐めちゃって平気なの?」
って。
そしたら彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
「うん」
って返事をしたあと
ガオのおちんちんから口を離し
ガオのおちんちんを手コキしながら
「このお店のローションは口に入れても平気みたい」
「植物性なんだって」
って言ってました。
植物性 = 口に入れても良い
って事になるのかどうかはわかりませんが
ローションを食べちゃっても大丈夫みたいです。
ガオはとりあえず一安心です。
言い終わった彼女は
再びガオのおちんちんを咥えています。
あぁ、やっぱり彼女のフェラは気持ちいいです。
ガオは彼女のフェラが大好きです。
ってガオのおちんちんをフェラしたのは
まだ彼女で2人目なのですが・・・。
彼女のフェラはガオのお気に入りです。
しかも
最初に彼女にフェラしてもらったときは
ガオを感じさせるためのフェラ
でしたが、今の彼女のフェラは
ガオをイカせるためのフェラです。
最初のフェラよりも
めっちゃ気持ち良いんです♪
彼女の口の中の何かが
ガオのおちんちんを包み込むように密着しています。
それが彼女の舌なのか頬なのか
ガオにはよくわかりませんが
って多分両方なのでしょうけど
とても温かく柔らかいモノが
ガオのおちんちんを包んでくれています。
挿入感がサイコーです♪
『これはもしかしたら
おま●この挿入感に近いモノがあるんじゃないか』
童貞のガオはそんなことを考えてしまいました。
彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
頭を激しく上下に動かしています。
ガオのおちんちんが彼女の口の中を
出たり入ったり出たり入ったりを繰り返しています。
ピストン運動を繰り返しています。
ピストン運動の度にガオにあたる彼女の髪の毛も
ガオの股間周辺をたくさん刺激してくれます。
めっちゃ気持ちいいです♪
めちゃくちゃ気持ちよくなってきました。
ガオのおちんちんが
カチカチになっていくのがわかります。
もうすぐイケるかもしれません。
もうすぐイッてあげられそうです。
ガオはおちんちんにグッと力を入れて
彼女にアピールしました。
彼女の口の中でおちんちんがビクッて動けば
『もうすぐイクよ』
ってサインになると思ったんです。
『イケるかも』
って意識してからは急激にガオのおちんちんは
射精に近づいていっています。
ヤバイです。気持ちいいです。
イッちゃいそうです。
でもまだイキません♪
『いざ』っとなったら
もうちょっとガマンしていたくなりました。
「何回イッてもいいの?」
とりあえず彼女に話しかけてみます。
時間はもうちょっとあるし
頑張れば2回発射も可能かもって思ったんで
何となくこんな質問をしてみました。
すると彼女はガオのおちんちんを咥えたまま
ちょっと高めの声で
「んぅっ」
って。多分「うん」って言ってくれたんだと思います。
連続発射OKみたいです。
実はガオ、このことをちょっと気にしていました。
1回イッたあとで
『もうおしまい』
ってなったらどうしよう・・・って。
でも連続発射OKみたいだし
彼女も頑張ってくれてるし
『もうイッちゃおっかな♪』
『次に快感の波が押し寄せてきたら
そのまま解放しちゃおう♪』
って思いました。
っが
ちょっと、待った。
このままイッちゃったら
ガオの精液を
彼女の口の中に射すことになっちゃいます。
そんなことしちゃって良いのでしょうか?
『口内射精したら怒られるんじゃないか?』
そんな考えが浮かんできたのです。
なもんでとりあえず
「ヤバイ、イキそう・・・」
って彼女に伝えました。
っが
彼女はフェラを続けています。
ガオのおちんちんを咥えたまま離しません。
う〜ん、このまま発射しちゃっても良いって事でしょうか・・・。
でも、ガオは小心者です。
口内発射しちゃって良いのかどうか不安でしかたありません。
ガオのおちんちんはもう発射寸前です。
これ以上はガマンできません。
ガオは慌てて彼女に聞きました。
「口の中に射しちゃって良いの?」
そしたら彼女は
ガオのおちんちんを咥えたまま、またちょっと高めの声で
「んぅっ」
って返事をしてくれました。
口内発射OKです。
ガオも準備万端です。
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って所までお話しして続きは次回にしたいって思うガオでした。
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